スチームパンク茜ちゃんSSRダイマ画像集

野々原茜!追放とたくましさの似合う女!

思ったより重要人物だった茜ちゃん。
思ったよりやたらと話題に上がってくる肉まん。もう肉まんパンクだよこれ。

テーマ曲の『鉄の羽のエクソダス』、スチームパンクというジャンルからこういう曲が出てきたのは意外って反応が多いんですけど、「反抗」よりも「たくましく生きている」の方が強調されている感じは、元になったSSRカードの雰囲気やロボットと対比したときの人のあり方を描いているようで、むしろその視点のずらし方に今回の物語の真髄を見た思いがしました。


はい、まあそんなわけで無事天井です。女王まつりも出ませんでしたが私もたくましく生きていきたいです。

なにやら外の世界からやってきたらしい茜ちゃん。

衣装は冒険者風にも見え、作業のときにはトレードマーク入りのエプロンを着けるようです。SSRカードでも薄暗い街で煤にまみれながら見せるはじけるような笑顔と、覚醒後のロボットに囲まれた清潔な研究室での無表情ぶりが本作のテーマに沿うように対になって描かれてますね。


あのカードからこれだけの世界が溢れだした今回の投票企画。いやあ、埋もれちゃわなくて良かったねえ!

鉄と靄の間を陰鬱な表情で歩いて行くイメージだった自分の中のスチームパンク像を765プロらしいはつらつとした笑顔で上書きしてくれた本イベントの世界観。存外に気に入ってしまったのでまたあとでネタをまとめようと思います。

スチームパンクで突然の被弾

はい、ただいま緊急でエントリーを書いております、的な。
先日のイベント予想のエントリーにいただいたコメントでスチームパンクの可能性を挙げていただいて、「そういえばそろそろ来そうなタイミングだよなあ」と思っていたら

バッチリ当たりましたねえ、お見事!

イベントと連動した特別な期間限定ガシャもやりますよということで1枚目は

恵美のSHS SSRで凄まじい存在感を放っていたまつり。

そしてー

アカネチャン!!!!!!!!
たくましき生命力!たくましき商魂!このイラスト大好き!
さりげなく完成しているアリエス3人組まで含めて百万点!!


上位報酬は日数間隔で言えば美奈子なんですけど、立ち位置的には星梨花っぽく見えます。ここはまだちょっと分かりません。

9月のお知らせでは下旬イベントがトラストBOTだったため、「えっ?これBOTでやるの?」なんて声も上がってましたけど

イベント名にしっかり『トラストBOT』の記載があるんで明後日からのイベントがこれみたいですね。

BOTのチーム分けで見ても6名全員綺麗に別チームに分かれています。

ただ雪歩は既に『Crash of Colors』に出ています。じゃあこのイベントはエキシビジョン扱いなのかな・・・と見てみると今度は『頂上決戦ヴィクトリー!!!!!!』に出ていた環がバッティングしてしまっている謎采配。このへんどういう枠組みになっているのかもよく分かりません。

とりあえず19日の生放送でルール説明をやって、ROUND2が来月からになるんですかねえ?

イベント参加のための準備色々

もう12thライブまで1ヶ月切ってるじゃん!というわけでぼちぼちと準備をば。

まずはセトリ予習のため直近のメンバーxミリシタ実装曲の照合表を作っておきましょう。

Day1はこんな感じ。
前回このリスト作ったときも触れたとおり、麗花さん主演ならこれが来るだろうっていうバシッとハマるユニットがないんですよねえ。とはいえ間違いなく来るはずの新曲ソロのほか、どんな曲がくるんだろうっていう期待はそのぶん余計にあります。


Day2はこんな感じ。
ひとまず『涙を知ること』がオリメンで聴けるとして、いくたまで披露された先日のリリイベ版も凄かったらしいじゃないですか。現場の迫力が乗れば間違いなく圧倒されるものになるであろうこの曲、直に触れられるのが楽しみです。

主演公演とはなんぞやってところにも注目が集ってますが、個人的にはあまりテーマに縛られずやりたいようにやって欲しいですね。

まあそんな感じで12thライブは当たり前のように両日参加できることになりまして、翌週のやよいおりMRライブも通しで参加です。16年土に籠もっていたどこかの蝉みたいなPがとうとう2週連続ライブ参加するようにまでなってしまった。

MRライブも含めれば公演参加回数も間もなく2桁が見えてまいりまして、徐々に装備もベテラン感出てきたよ!という話をせっかくなのでちょっとだけ。

その1、ペンライト入れ。
先日のNEI参加にあたり、プロジェクトフェアリーの『REALIZE!!!』が来たとき、どうやったら3本のペンライトをズバッと出すかをライブ前ずっと考えていました。暇だなあこいつ。

公式にタスキ掛けのペンライトホルダーがあったんですけど、あれだと茜ちゃんTシャツ着たときに顔が隠れちゃうんですよねえ。サバイバルゲームで使われるダンプポーチを使うって言う人も見掛けたりしたものの、こちらはズボンのベルトに直接付けるとちょっとスマートさに欠けるという問題が。

12ゲージのショットシェルホルダーを流用する案なども検討したりしつつ、結局辿り着いた結論はー

ロッククライミング用のチョークバッグになりました。決め手は茜ちゃんカラーのオレンジがあったから!

腰回りに回すヒモが標準装備で立ったり座ったりするたびに付け外ししてもいいくらいお手軽なのがナイス。ガラスピンバッジは脱落防止のため留め金を強化型に交換しました。

NEI現地での使い勝手は文句なし。
無事『REALIZE!!!』に961のペンライトを振る夢を叶えられました。ただこれまあまあお高いブランドものだったんで公式ペンライトホルダーとあんまり出費変わんなかったなあ・・・というオチ付き。

その2、銀テープストラップ。

ハッチポッチ2とNEIで銀テをゲットする幸運に恵まれた筆者。

現地で見掛けた銀テープをストラップにするやつ、あれ俺もやりたい!とAMAZONでキットをポチ。そしたら1つめはビニールの折り目が曲がっている低クオリティ品、2つ目は初めから別パーツの色がビニールに色移りしている低クオリティ品に当たりました。こんなところで突然の泥沼展開。

堅く行くならタワレコのキットだけど2つ折りで49cmだと微妙にサイズが合わないんだよなあとネットを彷徨うこと数日、個人製作で希望の長さを作ってくれるブースの方を発見。

注文から数日で丁寧な仕上がりの現物が届き、ようやくバッチリきれいなストラップが完成しました。ムホホ、これをリュックに付ければ俺も見た目だけはライブ歴戦のPに見える・・・かも。

お願いしたのはこちら → 「PonPon」様
ありがとうございました。

その3、P名刺。
減ってきたから新しいの作るかあってことで

新デザインになりました。
どこかの現地でご縁がありましたら受け取っていただけますと幸いです。

そういえば予定が入っちゃっててパスになるはずだった東武動物公園コラボのトークショーの日、急遽予定が空いたところに一般申し込み開始のお知らせが流れてきたからポチってみたらチケット取れちゃった。というわけで来週日曜もイベント参加です。いや久しぶりだねえ動物園なんて。こちらも併せてよろしくお願いします。

生配信の話の続き

ミリラジで次のBOTの情報来ると思ったら来なかったですね。

代わりに生配信の内容が来ました。
ガシャの切り替わりが9月18日までだったためBOTも18日開始なのかと踏んでおりますが、いまのところ読みを覆すような文言は見当たらず。生配信でROUND2のルール説明を改めてやるのかなあと。

今回初出で目を引くのが最下段の「あの4人のイベント」。
どの4人だよ?手がかりなし。ぱっと思いついたのはLTP唯一の未実装曲『カワラナイモノ』とあとたまたまついさっき聞いていたCloverの『Believe Clover』だったんですけど、MTWチューンの開襟じゃないかなんて説も出ているようです。ああー、いいっすねえ!

とりあえず10月月初のイベントはMRステージ連動ではなく4人ユニットのイベントになるみたいですね。

pieces of cakeイベントを走っていたらホコリが目に入った話

pieces of cakeイベントお疲れさまでした。

デザインの好みの問題は別として、モチーフがガッツリ乗ってる衣装って他の子と同じステージに立つときに合わせづらいんだよなあ・・・っていうささやかな愚痴が以前はあったんですが、今やミリシタも全てのアイドルに150着を優に超える衣装が用意されているゲームです。お菓子モチーフの衣装くらい手持ちの中から力づくで揃えられるじゃろって探してみると実際どうにかなってしまうのは草。

さて今回イベント走っていて『インヴィンシブル・ジャスティス』を選んだときふと気づいたことがありまして

・・・ん?スポットライトの光で舞ってるチリが浮かび上がる表現なんて前からあったっけ?

ライブラリ内のアップデート前のMVの動画を確認してみると

おお!やっぱり無いですね。
これも強化された演出の1つだったようです。


『Justice or Voice』を確認するとこちらにももちろん同様の演出が。

リアルのステージでもチリが見える瞬間ってなにげに好きなんですよね。舞ってるチリが目に止まる瞬間って大体静かな舞台にスポットライトが落ちる劇的な瞬間、ライブの空気感を感じられる瞬間じゃないですか。

えー、気づかんかった。
いつからこんな演出入るようになったんだろうと確かめてみると、最近のMVでもチリの表現が入ってるものと入ってないものがあるみたい?

軽く確認したなかで演出を確認できたMVは

『Clash of Colors』


『アロー彗星』

他に『Discord Area』や『Mythmaker』にもある模様。どうも今年4月あたりから実装されるようになった演出なのかな?


『Fate of the World』
ファイルサイズと見やすさの両立が難しくてなんとも見づらい画像になってしまって申し訳ありません。チリが映らないって騒ぐ奴そうそういねえぞ。

空間にふわふわ漂う粒子はそのまま3次元座標を示す浮標にもなりえます。カメラが前後左右にグァーッと動くのに合わせてものすごいスピードで画面を駆け抜けていく光の粒、ダイナミックさがより一層際立ちますよね。おほー、ステキステキ。

まあしかし界隈がスカートのはためき方(婉曲表現)で盛り上がっているなか、独りホコリに盛り上がっている自分はなんなんだろうと思わないでもない。