管理人、ハッチポッチフェスティバル2へ行く(Day1編)

みりしたらぼの中の人が”THE IDOLM@STER 765 MILLIONSTARS HOTCHPOTCH FESTIV@L!! 2″に参加したときのライブレポート。

※注:ほぼおっさんがはしゃいでるだけの記事です。

はじめに

10thツアーAct-2で突然ライブ現地組になった筆者。
割と地元なSSA開催のAct-1から現地組になる択はなかったのか?とか、Act-4でミリオンキャスト39人全員見たのに17年以上PやっててASキャスト1人も本物見たことが無いとか、色々ツッコミどころの多いライブ参戦暦を精算すべく・・・いや別にそんなことはどうでもよく、Act-4の現地で”H”の文字が見えた瞬間に叫び声を上げたあの興奮をそのまま、実に1年以上ぶりに765のライブへと帰って参りました。

世は正に年度末。
襲い来るタスクをちぎっては投げちぎっては投げ、万難排してやって来ましたさいたまスーパーアリーナ!

今さらどこ見るんだよってくらいの土地勘なので、今回はおまけの観光もせず昼過ぎまでゆるゆる昼寝しての現地入り。まあこのくらい近場じゃないと両日参加は日程的にちょっと危うかったですね・・・。

本日のお席はー

あれこれ結構良いとこなのでは?
ステージからの角度は結構あるものの、アリーナAブロックで言うと15列目くらいのところ。かなりのアタリ席でした。

ライブ前の場内の空気感が大好きで、いつも開場直後に席に座って待つ民。
「このタイミングでBGMに使われる曲はライブ本番ではやらない」というのを以前教えてもらったので、『ジャングル☆パーティー』や『MEGARE!』が流れてくるのを「ああー!」とか思いつつ、続々周りに集まってくるPたちと雑談しながら時を過ごします。

続いて聴こえてきたのは『紅白応援V』。
ありゃあ、一応コール確認してきたのにこれも本番じゃやらないのねえ・・・と思っていたらまずここで驚くべき光景に遭遇。

まだ開演前なのにコールがすげえ!のは初現地の時のマイエボで既に味わいましたが、誰に言われるでも無く会場ど真ん中で綺麗に紅白に分かれるペンライトの光。昔ライブで『紅白応援V』が披露された際に上手下手で紅白に分かれて云々と当時ラジオで聞いた記憶があるこの所作、まだ残ってる・・・というか文化って言えるレベルで浸透してんじゃん。

「すげえ!すげえ!」と大興奮しながら周りに合わせ赤いペンライトを振る自分に「いやー、765の開演前はいつもこれなんですよねえ」と笑顔で教えてくれる隣席のP。早くも「来て良かった」の気持ちに満たされます。



オープニング~第1ブロック

オープニング、ミリオンのライブの時と全く変わらない社長・小鳥さん・美咲ちゃの挨拶。「そうだよなー、これ、765プロのライブだもんなー」と謎に納得しながら聞き終えて、登場してくるキャストの面々。おお!個別カラー&アレンジ衣装だ!

1曲目:Rat A Tat!!!
いきなり泣く。
ミリオンライブというコンテンツにおいて、これ無しでは語れない存在となった曲が、765プロ全体のライブのオープニングを飾る。

ミリアニという翼を得てまた大きく飛び上がった765プロを象徴する曲。「今日はASも歌ってくれている」じゃないのよ!これは765プロの代表曲なのよ!

自分も会場もコールは完璧。
配信でもバッチリ映っていた大サビを噛みしめるように立つセンター中村先生の姿がとても印象的でした。

2曲目:チェリー
今回やるだろうなと謎に確信があった曲。
会場に向かいながらの車中、コール確認と併せてもうひとつしっかり確認していたことがありました。それは”イントロの音”。

チェリーの前回披露は割と最近、去年3月の”はんげつであえたら”のとき。当時の感想に「チャイムが鳴った瞬間「座れぇ!」と言ってくれた歴戦Pのおかげで起立できた。ありがとう」的なのがあったのを見て「チェリーも発売当時から知っている無駄に歴だけは長い自分もいつかこのくらいの役には立ちたいもんだな」と感じ入っていたんです。

というわけでチャイムが鳴った瞬間「座れぇ!」・・・と号令する度胸は無かったものの「はい!座る!座る!座って!」と声を上げる自分。からの「起立!気をつけ!バンザイ!!!

念願叶ってテンションはいきなりMAX状態。

3曲目:Funny Logic
特殊イントロから通常イントロに入った途端、「やりやがったー」の笑いが上がった一曲。

いや、この曲をリアルで聞いてコールする日が来るとはねえ・・・といいつつメンバーまで予想してました。それにしてもその時点で思ってたけどやっぱりいいね!このメンバーでのFunny Logic!

4曲目:Cut. Cut. Cut.
こちらは予想外。その選出理由はわからんて!
しかしこちらも素晴らしい声の組み合わせ。こういう普段まず見られないであろうユニットが生まれるのもハッチポッチですよねえ。

5曲目:WOW! I NEED!! ~シンギングモンキー 歌唱拳~
お次はなんかもう見れば納得のメンバー。
AS最年少で好き放題やっていたぽんちゃんが両脇に後輩を従えてセンターで躍動している。立派になったねえ・・・(おじいちゃん目線)。

まあ自分も本物には今回はじめましてなんですけどね(なんなんだよ)。
相変わらずの大暴れっぷりに負けず劣らずのパフォーマンスを見せてくれるぜっきー&はまななさん。この2人も持ち歌強いもんなあ・・・なんて考えつつこちらも全力のコールで応えさえていただきました。

6曲目:Starry Melody
人生で初めてみるトロッコ、みんな言ってるけどマジで近い!
アッアッアッ、俺、茜ちゃんグッズしか持ってないのにちゃきさんあっちサイドに行っちゃった・・・というわけで、周囲のPたちが打ち抜かれる様ばかりを見ていました。

本当に皆さん担当Pをちゃんと見つけて手を振ってくれているのが端から見ていると面白いくらい分かる。あれやってくれたらグッズ買いたくなりますよ!というわけでこれからもトロッコやって欲しいなと思った次第。



第2ブロック

7曲目:brave HARMONY
MCを挟んで連続でやってきたトロッコ曲。
ぬーが!ぬーが近い!はじめまして!俺です!!(錯乱)

あとAct-4 Day2の『深層マーメイド』で一瞬だけ見せたころあずの笑顔がすごく印象に残った話を当時したんですけど、なんか今回も間近で見た笑顔がさ・・・すごく・・・眩しかったなあって・・・うん、でも大丈夫。俺、おっさんだから。

8曲目:Play GO! Round
ハッチポッチルーレットに亜美真美&環が出た瞬間、会場みんなが「え?!」となった曲。
もちろん真っ先に頭に思い浮かぶのは前回(色々な意味で)伝説になったジャングル☆パーティ。いや、やらんよな? さっきも開場前BGMで流れてたよな?

からのギターのイントロ。全てを察して最初の「ハァイ!」を稲川プロに合わせて全力で叫ぶ。いつか現地で聴いてみたいと思いつつも10thツアーでは叶わなかった環のロックナンバー『Play GO! Round』、ここで願いが叶うとは!

今日の稲川プロは仕上がり具合がすげえ!
先ほど真美の持ち歌で後輩2人を引っ張ったぽんちゃんを、今度は稲川プロが環の持ち歌でガンガン引っ張っていく。これもハッチポッチ2だからこその光景。

そして曲が半分くらい進んだところで気づくんです。あっ、そういえばこの曲、間奏で・・・

「ジュリアー!!」
Play GO! Roundの間奏でもやっぱり出てきてくれた愛美さんに降り注ぐ特大の歓声。うおお!この空気感だ!俺は今ライブにいる!!

ラスサビで今回も見事なジャンプを決めてくれた稲川プロ。とにかく”楽しい”をひたすらぶっ込んだステージ、今回のライブを象徴する1曲だったと思います。

9曲目:ラビットファー
なんでこのメンバー?と戸惑ったPもいたみたいですけど、自分にはちゃんと見えていました。ウサミミが! こいつとうとう幻覚が見えはじめたぞ。

しかし「OSTER projectの曲を」「アイマスが」「SSAでパフォーマンスしている姿を生で見に来ている」。公開当時のミラクルペイントに惚れた身からすると目の前の光景の方が幻覚に見えるんだが・・・。

釘宮さん、蝶々さん、ナンスの甘々声をバシッと締める平田さんのハスキーボイス。いやこれもいい組み合わせだわ。

10曲目:ONLY MY NOTE
PS3版ゲーム・アイドルマスターONE FOR ALLメインテーマ曲。
歌唱メンバーは・・・やはりASがいない!そう来るか!

OFAはミリオンライブ開始後、一番最初に出たASのプロデュースゲーム(厳密にはゲームじゃないコンテンツがOFA前に出ています)。あの頃生まれたばかりだったコンテンツのアイドルたちが今単独でONLY MY NOTEを背負う姿にこれほどの意味が出る日が来るとはねえ・・・。

自分がミリオンのアイドルで初めて顔と名前と声を覚えたのがOFAのDLCで歌に惚れ込み思わず課金した静香でした。ステージ上には今日もころあずが笑顔で立っている。なんという幸せか。

11曲目:CHEER UP! HEARTS UP!
ハッチポッチルーレットに4人が表示された瞬間に上がった大歓声。メンバーを見ただけで全てを察するこの会場の熱気がまだライブ初心者の自分にとってもどれだけ心強いことか。

SEASON-@IR!!!!の頃から時間差があって難しい難しいと言っている割に毎度バシッと決まる振付は今回も完璧。

とうとうオリメン揃ってステージ編成もミリシタ準拠となった結果、

ラストの「輝くキミが好き」が奇しくもここまで3回のパフォーマンスを唯一皆勤で支えた可奈/木戸ちゃんになるのも粋な偶然に感じられてなりませんでした。



第3ブロック

12曲目:Snow White
ハッチポッチルーレット左半分に千早が出たあと、一瞬溜めて静香が並ぶ演出と同時に響き渡る大歓声。

曲はもちろん誰しもが予想していたであろう『Snow White』。「千早と静香なら『Snow White』だろう」って流れになること自体が既に前回ハッチポッチではあり得なかったこと。そしてただただ千早に憧れる一心で歌っていた静香が今は千早の隣に並び立っている姿にも格別の思いをかき立てられます。

13曲目:サンリズム・オーケストラ♪
今回どうもペンライトの発色が悪く見えることが多くてあれこれ壊れちゃったんかなあと思ったりしたんですけど、客席にライトが当たる頻度が今まで参加したライブに比べて格段に多かったからみたいなんですよね。それで色が白っぽく見えることが多かったと。

トロッコ曲に限らず客席からのレスポンスを多く求められていたハッチポッチ、キャストを近く感じたという感想をたくさん見掛けたのはこういう部分も影響したのかもしれません。

それにしてもさすがに凄まじいコールの音量だったなあ。

14曲目:フラワーガール
これまた「やりやがった!」のメンバー&選曲。
しかし開演前「本番は明日です」と話していた隣席の貴音Pは思わぬ被弾に大喜び。

「いやー、さすがハッチポッチだ、油断ならないっすねー!」と言ってゲラゲラ笑っていた自分。これが明日の己に跳ね返ってくる特大の伏線になるとは知るよしもなく・・・。

15曲目:Do-Dai
再び特殊イントロ、おっ、ちゃきさんセンターだ!からのDo-Dai。
マジかよ・・・6thでもちゃきさんたちが披露していたDo-Dai、生で茜ちゃんセンター版を見られるとは・・・。

これまた体に染み付いた記憶だけですらすら出てくるコール!This is not a drill!I say again!

なお色々記憶がありすぎたせいで取りだしてポパピプペするのが携帯なのかスマホなのか分からず、ここだけ「・・・あれ?」と固まったPも多かった模様。俺もだ。

ちゃきさんの「ぜんぜん眠れーん!」からの「てんちょー!」やれて嬉しかったなあ。とにかく大成功!

16曲目:Come on a Tea Party!
もちょがゆうちゃ、そしてくぎゅを両脇にセンターを務める。再びミリオンスターズがASをリードする展開。

この曲ではホストとして一歩前に立つ構図になるのが一捻り入っていていいですね。まあしかしこの3人のユニット、なんという多幸空間か。

17曲目:推しってほんと
イントロが聞こえてきた瞬間、「あ゛!?これ?やんの!??」と思いつつ叫ぶ「て!ん!さ!い!」
・・・特殊イントロだったので最初の部分では周りが叫んでくれず思いっきり空振りました・・・。

気を取り直してもう一度カウントダウンから「ワン!」「ツー!」「スリー!」からの「て!ん!さ!い!」
自分で自分がめちゃくちゃ笑顔になっているのがわかる。あとASキャストの面々オリメン差し置く勢いでノリノリすぎ!

スタロー曲って『推しってほんと』だけなんか異質だよねという話題になったとき、いやこれはライブで来たとき絶対あってよかったって思うやつやぞと言っていたのが12thライブを待つことなくやってきてしまったのは草。ありがとう!最高です!!



第4ブロック

18曲目:パンとフィルム
Day1のイントロで一番「マジかよ!?」的なニュアンスの叫び声が大きかったように感じた曲。

あの3人が並んでこれが来るとは思わないじゃん・・・理由説明されても結局いまいち納得いかないし・・・。なにはともあれ、このメンバーでの『パンとフィルム』も見せてくれてとにかくありがとうの気持ち。ミリオンスターズの曲に逆にくぎゅをセンターに持ってくる采配も憎いよねえ。

19曲目:Justice OR Voice
なんか茜ちゃんのソロコレが『Justice OR Voice』だった時点で来るような気がしていた一曲。
長めのイントロに乗せてフォーメーションが組まれていき、コールから入って一気に雰囲気が出来上がるこの感じ、たまんないねえ。

アッアッ、今日!今日、平田さんいる!ってことは出だしのとこ・・・

「チュッ」
「ビャァァァァァァァァ!!!!!!!」
ここまでお行儀良くライトを振っていた斜め前のデュンヌ2人組が突然ぶっ壊れたのでマジでビビった。その後しばらく叫び続けてたし・・・。

こーりーが揃わなかったのは残念でしたけど、代役ぬー&ゆうちゃで綺麗に3:3に分かれたステージも良かったですねえ。

20曲目:Vertex Meister
あ゛!?環センターでVertex Meister!!?

オリメンこれなのに、響も真も揃ってるのに、ほぼメンバー入れ替えてくる編成が贅沢すぎる。

余りにも頼もしい笑顔のセンター稲川プロ、大サビでキメためちゃくちゃ高いキックに上がる驚嘆の歓声。よし今度は環センターで新曲作ろう!是非!

21曲目:KING of SPADE
オリメン枠は『CHEER UP! HEARTS UP!』やったじゃないですか、で、さっき『Justice OR Voice』でぬー、ちゃきさん、南ちゃん使っちゃったじゃないですか。あー、今日は『KING of SPADE』無しかあ・・・って考えちゃってたんですけど、来たわ!!

大サビ前、一瞬のタメから一気にオレンジに燃え上がっていく客席。
今日もバッチリ全力で空をぶん殴る4人合わせて俺も拳を振り上げてやりましたよ!

これオリメン現地で見られたの本当にうれしい。

22曲目:CRIMSON LOVERS
暗転状態から始まるイントロ、照明が青赤真っ二つに分かれて灯るけどメインモニターはまだ真っ黒で誰がステージに立っているのかまだ判然としない。ようやく点灯したメインモニターに映し出されたのはD/Zeal!っていう時間差で上がる歓声ね。

『CRIMSON LOVERS』も強い曲ですけどD/Zeal本来の2曲と違って終始笑顔で歌っていい曲なんですよね。実に気持ちよさそうに歌う2人の姿を見ながらこちらも笑顔でライトを振りまくりました。

23曲目:DIAMOND JOKER
また出た特殊イントロ、これって・・・『DIAMOND JOKER』!? 明日オリメンでやるんじゃないんか!!?
そしてステージ上の6人の姿を確認して上がる大歓声。ASの『DIAMOND JOKER』だ!!

全員が全力の自分をぶつけてやるという意思が全開に伝わってくるパフォーマンス。あまりの熱気にアウトロで歌い出す客席。いやこれ、みんなめっちゃでかい声で歌ってるけどAct-4のときとかやってなくなかった?と歌い終わってから考える。完全に雰囲気に飲まれてました。



最終ブロック
突然MC力がズタボロになるころあずとむしろ自分たちの方が気が抜けきっているAS陣。ここまで場をまとめる気が無い中村先生というのも珍しい。

これも後輩たちが育ってくれたからこその安心感ゆえ・・・いや、いいんか?これで?

24曲目:Crossing!
10thツアーを通じて披露され続けて来た曲。
さすがにコールの音量・精度とも抜群の高さ。

今日ASメンバーまで含めて披露されたことで遂に完成に至った感がありますねえ。

25曲目:UNION!!
ミリオンライブ側の全体曲連発にちょっと驚く。
しかし前回の7年半前のハッチポッチのときは『UNION!!』すら無かったのかと思うと、ミリオンライブそして765プロがどれだけ大きく育ったかを実感します。



最後の挨拶
ルーレットの間中みんなガチでびびりまくってて草。
あの流れだと俺は南ちゃんが被弾するものだと・・・。ちゃんとしゃべってても面白い雰囲気になるころあずはさすが。あとプリンセスポーズしたら先生に「違いますね」って言われる平田さんマジまこまこりん。

26曲目:Thank You!
自分の個人的ハイライトはですね!(食い気味)
ステージ上段で配信カメラに1人でアピールしてたちゃきさんに気づいた中村先生がすぐに駆け寄っていってあげていたところ! 今日は良い感じに気が抜けてたけどやっぱり765のセンターは春香なんだよなあ。

あとずっとイチャイチャしてたぽんちゃんと稲川プロも良かった。
ハッチポッチ3でもまた2人のステージをぶちかましてくれ!



終演
舞台袖に下がる最後の挨拶、マイクを下ろしイヤモニを外して生の声での「ありがとう」。
すかさずこちらからも全力の「ありがとう」を返したとき、同じ高さに立っている、繋がっていることを強く強く実感しました。

もう何度も何度も言ってますけど「ありがとう」を送り返し合う765プロライブの文化、本当にいいですよね!

はぁー・・・お疲れさま!
じゃあ案内アナウンスが来るまで待つかと思って席に座ったら、なんかみんな自分をよけて帰って行く。・・・えっ、SSAって規制退場無いんすか?そうなんすね・・・。

音響もめっちゃ綺麗に響くし大宮の箱がこんないい施設だとは思わなかったよ、ありがとうな!さいたまスーパーアリーナ!また明日よろしく!



次回予告
こんな内容ですけど相変わらず編集カロリーが恐ろしく高いもんで、Day2編はアーカイブ公開期間中に間に合わない予定です。申し訳ありません。

ちなみにDay2のときのお席はというとですね・・・

やべえ!!

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