2月開催情報のお知らせ見てたら、あれ?なんか実装予定の5凸人数多くない?

春香がぬるっと混じり込んでいることに気づくのに少し時間を要しました。2枚目のSSRも当然のように5凸来るのね・・・。

というわけで再びリストを更新しました。
とりあえずTB関連のSSRも入れちゃったんですけど、毛並みが金色に輝くスーパーサイヤ人みたいなミャオとか来んのかな?要る?
The IDOLM@STER MILLION LIVE! THEATER DAYS Laboratory
和ロック(和スカなのかな?)は大体ツボなので”百花は月下に散りぬるを”も、ライブ生放送で見て、お知らせで再度MVが流れた時にはボロボロ泣いていました。
ところで「え?題名で散るっていうの、なんか縁起悪くない?」みたいな話をちょっと見かけたので老婆心ながら説明させていただきます。
あれ、ベースはいろは歌です。いろはにほへとのあれです。
色は匂えど散りぬるを我が世誰ぞ常ならん
有為の奥山今日越えて浅き夢見じ酔いもせず
花は散ってしまって香りだけが残っている、この世に永遠は無いと知り、有象無象の迷いを越えた今の俺はもはや浅い夢や世相に酔うこともない・・・アートにしてロック! これにアイドルとして刹那の輝きを放つ姿を重ねたのが”百花は月下に散りぬるを”というわけです。
歌詞にもいろは歌のフレーズがちょいちょい引用されているほか、言の葉を戯るというフレーズもあり、題名も七・五のリズムかつ韻を踏んでいるなど単なる曲調にとどまらない”和”へのこだわり。また一つ名曲が増えてしまった。
わびさびの根底を貫くやがて散ると分かっているからこその美しさ、だからこそ題名は”散りぬるを”でないといかんのです。
このところ特にネタが無いので与太話をひとつ。
ミリシタ三大アテにならないものと言えばボーダー予想、ガシャの確率、ローテーション・・・多分そんなところですが、イベント楽曲の属性ローテーションについては厳格です。まあそらそうよな、手持ちカードの属性がスコアタの有利不利に直結してるわけですし。

ツアー曲の属性ローテは間にTCが挟まったせいでちょっとガタガタしてますが、MTWの属性はAn→Fa→Pr・・・と来てるので次はPrの番。過去に曲属性と同じメンバーが1人もいないユニットは1つも無かったのでPrから最低1人はメンバーが選出されるはずです。そして新曲は19日のミリシタ感謝祭で披露される。

ならばと感謝祭参加キャストを抜粋し、既にMTW出演済のアイドルは灰色にします。
MTW01収録曲ユニットメンバーは真がMTW03で、このみ・莉緒がMTW04で再登場したためノーカン扱い。
さらに新曲披露するメンバーは最優先でブッキングするだろうから追加発表じゃなく当初発表メンバーに含まれてるだろうという、やや説得力に欠ける根拠を元に色分けをすると、エミリー・紬・朋花の3人が有力候補になりました。
この中でPrはエミリー。じゃあ次のMTW最有力候補はエミリーってことで。
それからこちらの出演履歴で見ると全アイドルの中で現在最もイベントやSSRがご無沙汰になっている朋花も可能性は高い気がします。
残りメンバーは誰だろう?
このところデュオ→トリオと来てるので次は人数多めのユニットのような気がしますが・・・。
Fermata in RapsodiaのCDジャケットがMelty Fantasiaと同じ構図だと話題になっていました。
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ただ、個人的にジャケットを見た瞬間思い浮かんだのはミレーのオフィーリア。シチュエーション考えると怖いんですけど、Fermata in Rapsodiaを狂詩曲の停止(終わり)と捉えれば意味合いは通ります。
とはいえX’sの衣装カラーリングは明らかに4Luxuary準拠ですし、今回はCDジャケットをMelty Fantasiaのイベントビジュアル準拠にしてみたりとLTGシリーズの要素をLTWシリーズで小ネタ的に仕込んでいる説が面白いのも事実。
内容的に各作品が対応してる感じはしないですし、あくまでお遊び要素なのかもしれません。