来月以降のガシャ構成変更がよく分からなかった話

ミリシタ感謝祭めっちゃ盛り上がりましたねー。
中でもPちゃんたちが一番「???」となっていたのがガシャカード構成の変更!

真っ先に話題にするとこそこなのかよって、まあうちはそういうサイトなんで。

つまり・・・どういうことなんです?

表を書き換えてみました。

月あたりのSSR実装枚数1枚増えるのねえ。
まあ実装ペースが限定の方が恒常より多い現状もなんか違和感あるのでこんなもんなのかなと。

精神的にキツいのはどっちなのかとかは実際来てみないとよく分かんないっすね。

※2020/2/10追記
制服SR・恒常SRの構成が違っていたようなので修正しました

次のMTWメンバーを予想する

このところ特にネタが無いので与太話をひとつ。

ミリシタ三大アテにならないものと言えばボーダー予想、ガシャの確率、ローテーション・・・多分そんなところですが、イベント楽曲の属性ローテーションについては厳格です。まあそらそうよな、手持ちカードの属性がスコアタの有利不利に直結してるわけですし。


ツアー曲の属性ローテは間にTCが挟まったせいでちょっとガタガタしてますが、MTWの属性はAn→Fa→Pr・・・と来てるので次はPrの番。過去に曲属性と同じメンバーが1人もいないユニットは1つも無かったのでPrから最低1人はメンバーが選出されるはずです。そして新曲は19日のミリシタ感謝祭で披露される。

ならばと感謝祭参加キャストを抜粋し、既にMTW出演済のアイドルは灰色にします。
MTW01収録曲ユニットメンバーは真がMTW03で、このみ・莉緒がMTW04で再登場したためノーカン扱い。

さらに新曲披露するメンバーは最優先でブッキングするだろうから追加発表じゃなく当初発表メンバーに含まれてるだろうという、やや説得力に欠ける根拠を元に色分けをすると、エミリー・紬・朋花の3人が有力候補になりました。

この中でPrはエミリー。じゃあ次のMTW最有力候補はエミリーってことで。
それからこちらの出演履歴で見ると全アイドルの中で現在最もイベントやSSRがご無沙汰になっている朋花も可能性は高い気がします。

残りメンバーは誰だろう?
このところデュオ→トリオと来てるので次は人数多めのユニットのような気がしますが・・・。

LTGシリーズとLTWシリーズは対になっている・・・?

Fermata in RapsodiaのCDジャケットがMelty Fantasiaと同じ構図だと話題になっていました。

ただ、個人的にジャケットを見た瞬間思い浮かんだのはミレーのオフィーリア。シチュエーション考えると怖いんですけど、Fermata in Rapsodiaを狂詩曲の停止(終わり)と捉えれば意味合いは通ります。

とはいえX’sの衣装カラーリングは明らかに4Luxuary準拠ですし、今回はCDジャケットをMelty Fantasiaのイベントビジュアル準拠にしてみたりとLTGシリーズの要素をLTWシリーズで小ネタ的に仕込んでいる説が面白いのも事実。

内容的に各作品が対応してる感じはしないですし、あくまでお遊び要素なのかもしれません。

何か分かるようであまりよく分からないリスト

「最近ロコの影薄くない?」という書き込みに全力でマジレスする一覧表を作成しました。
→ アイドル別出演履歴一覧

メインコミュ・イベントユニット参加・SSRがどのくらいの間隔・どんな順番で行われているのかをアイドル別にまとめた一覧です。

こう見るとロコはコンスタントに出番が来ている方です。今一番影が薄いのは朋花のようです。あと亜美真美の影が全般的に薄いんですけど!

よく「イベントやSSRの台詞は撮り溜めするから来るときは一気に来る」みたいな話を聞きますが特にそういう傾向は見られない気がします。メインコミュとSSRは近いことが多い感じがしないでもありません。なんだこの漠然とした分析。

数字にすると割と偏ってるのにあまりそういう印象がないのは運営ちゃんがうまく回してくれてるってことなんですかね。

12月11日の大型アップデートでサポート対象外となった端末の今

そういや今ミリシタ起動するとどうなんだべかと現在はカーナビとしてこき使われているiPad mini4ちゃんで試してみました。

起動と同時に

あああああああああ!

でも閉じるボタンを押すと普通にスタート可能。あれ???

なんかライブも普通にプレイ出来ちゃいました。
元々3D標準画質までしか設定できないのでモデルの粗が目立つのはご愛敬。

このあと39モードでMVを再生しようとするとさすがにアプリが落ちてしまい・・・ませんでした。ロードは長かったものの割と見られるクオリティでMVが最後まで再生され、その後のプレイにも問題なし。

今のところ「もう面倒見ないよ」ってだけで動かせてしまうケースがままあるようです。いずれ動かなくなるときが来たらその時はその時、ということで。