ねえパイセン、なんか隠してることない?

今日から始まった復刻ガシャ、内容は19年4月実装の桃子、5月実装の可奈、6月実装のひなたです。ここまでは予想というか予定どおり。

なんでピックアップ順が可奈→ひなた→桃子なんですかね?
実装順と復刻時のピックアップ順が一致しなかったのって多分今回が初めてだと思います。狙ってる子の順番が最後だと最終日に次のガシャ予告確認してからリソース注ぎ込んでいけるんで有り難いんですけども。

明日のミリラジゲストが恵子姉さまだったんで、何か動きがあるのかもしれないし無いのかもしれません。

※2/27追記
隠し球は響に次ぐ5枚目SSR限定桃子でした。
復刻と新カード、リソースの使い道を選択できるようにとの有情采配でしたが、逆にこれは・・・うぬぬぬぬぬぬ・・・!!

3周年記念プラチナセレクションチケット対象はどこまで?

多分今月末あたりにパイセンの限定復刻来るよなあ・・・手元にある10連チケ突っ込んじゃって大丈夫かなあ・・・てか、3周年のときに来る(と思う)プラチナセレクションチケットってパイセンの限定も対象なんだっけ・・・?と気になってガシャ記録を見返す作業を何度も繰り返している自分に気づいたので改めてまとめ直しました。認知症か。

2周年のプラチナセレチケは2018年6月中旬までにリリースされた限定カードが対象になっていたので、今回も同様という想定のうえで2019年6月中旬までにリリースされた限定カードをリストにしてあります。

デザインの参考画像とかはSSR全部持ってるわけ無いので、スクリーンショットが撮れません。どこか別のサイトで確認してね。

・・・てか試着機能あるんだからあそこで撮ればいいのか。セレチケ使う前に試着しまくれば良かったのに失敗したなあ。

7thLIVE「Q@MP FLYER!!!」関連情報から今後の展開を予想する


7thライブの情報が色々発表になっているので、そこから何か読み取れないかなと過去のデータなどを見返していました。

■日程
2020年5月23日(土)~5月24日(日)

リアルイベントはシアター・ツアーの日程に被せない・・・んだっけ?と6thライブの日程見返してみたらさいたまスーパーアリーナの時TC01とだだ被りでしたね。

通常進行で行くとツアーイベントが23日・24日にかからないようにするのはほぼ不可能だと思います。24日が最終日だった最近のツアーは年末絡みで締めが早かったっぽいFermata in Rapsodiaだけなので、ライブ開催日と千秋楽が被ることはないと思いますが・・・参加する人は頑張れ。

■登場する新ユニット
メンバーの割り振りをまとめると下のようになります。

既に発表済みのMTWユニットはDAY1・2に綺麗に別れています。残りメンバーの中から新ユニットが登場するのは間違いないでしょうけど、予想しようにも人数が多すぎてうーん・・・。

そもそも論として7thライブに現在未発表の新ユニットがいくつ登場するかを考えてみると、3月は新イベントのツインステージだからMTWはお休み、5月ツアーのユニットは当然7thライブに登場するとして、もしかしたら6月ツアーのユニットも出てくるかもしれない。ただ4月ツアーはTC03・孤島サスペンスホラーがいい加減来るような気がしないでもありません。

一応その前提で考えると7thライブに登場する未発表ユニットは5月・6月ツアーの2つ。
DAY1には既に生放送で発表になりイベント真っ最中であろう5月ツアーのユニットが登場し、DAY2で6月ツアーのユニットがサプライズ発表となるのが過去の流れからすると自然なのかなと。

あとはー・・・よく分かんない!
DAY1にクレシェンドブルー揃ってるからShooting StarsかFloodingやるでしょ多分。セトリ予想してどうする。

5凸SSRとピックアップガシャの実装スケジュール予想(3)

2月開催情報のお知らせ見てたら、あれ?なんか実装予定の5凸人数多くない?

春香がぬるっと混じり込んでいることに気づくのに少し時間を要しました。2枚目のSSRも当然のように5凸来るのね・・・。


というわけで再びリストを更新しました。
とりあえずTB関連のSSRも入れちゃったんですけど、毛並みが金色に輝くスーパーサイヤ人みたいなミャオとか来んのかな?要る?

”百花は月下に散りぬるを”は散らなくては意味が無い

和ロック(和スカなのかな?)は大体ツボなので”百花は月下に散りぬるを”も、ライブ生放送で見て、お知らせで再度MVが流れた時にはボロボロ泣いていました。

ところで「え?題名で散るっていうの、なんか縁起悪くない?」みたいな話をちょっと見かけたので老婆心ながら説明させていただきます。

あれ、ベースはいろは歌です。いろはにほへとのあれです。

色は匂えど散りぬるを我が世誰ぞ常ならん
有為の奥山今日越えて浅き夢見じ酔いもせず

花は散ってしまって香りだけが残っている、この世に永遠は無いと知り、有象無象の迷いを越えた今の俺はもはや浅い夢や世相に酔うこともない・・・アートにしてロック! これにアイドルとして刹那の輝きを放つ姿を重ねたのが”百花は月下に散りぬるを”というわけです。

歌詞にもいろは歌のフレーズがちょいちょい引用されているほか、言の葉を戯るというフレーズもあり、題名も七・五のリズムかつ韻を踏んでいるなど単なる曲調にとどまらない”和”へのこだわり。また一つ名曲が増えてしまった。

わびさびの根底を貫くやがて散ると分かっているからこその美しさ、だからこそ題名は”散りぬるを”でないといかんのです。