周年イベント前後のスケジュールってどうなってたんだっけ?

TPRと限定SSR分併せて13万くらいジュエル貯めとけばいいかなというのが備蓄に関する自分の考え。
クルリウタのTPRを断念し、繰り越した備蓄でBIGバルーンも余裕のプラチナとかやってたんですけど・・・


・・・そう・・・。

人生初の天井。迷いも後悔もないけどとりあえずヤバい。
どうしよう!実装間隔的にはいつ茜ちゃん来てもおかしくねえぞ!?
配分的に次たぶん限定だし・・・。

ひとまず過去の周年記念ガシャ無料キャンペーンとかを調べて落ち着こうということで2018年・2019年のスケジュールをまとめました。

現在は下旬もSSR2人実装なので6月~7月の期間内にSSRになるのは15人。それだけ居たらどっかには入るんじゃないかと・・・。

周年イベントを控えたこの時期に毎年担当イベントが来てバリバリ石食ってる記憶なんですが、今年は育さんのゲキテキが6月シアターになったりは…7thのメンバー割見る限りはなさそうかな? 早ければ今週末にも分かるでしょう。

言っといて良かった適当な願望

はい!というわけで、次のツアー上位歩・累計のり子だそうで。
くどくど語った予想が全部外れで適当に言った願望ユニットメンバーがほぼ正解というネタとしては最高に面白いオチになりました。

制服SR未実装なのが歌織さんと歩だったので今月下旬のガシャにイレギュラーで2人まとめて実装しちゃうのかなと思ってたんですけど、上位イベントと同時にガシャぶつけてくるほど運営ちゃんは鬼畜じゃない・・・はず。6月頭のガシャの衣装付きSR枠で歩が制服シリーズのトリですかね。

今制服SRやってる茜ちゃんもツアー上位→シアターメンバー→制服SRだったし、そういうのはあるよね・・・。


ちなみに茜ちゃん制服はそこそこ沼りましたが、結果的には育さんSSRも手に入って万々歳。今回のメンツは自分にとってボーナスステージ状態だったので嬉しい。謎の好意を持たれている(と勝手に思い込んでいる)百合子は7枚来ました。

5月6月のツアーセンターを予想する

時勢柄公式ちゃんがリアルイベントを打てずいまいち話題に乏しいので、また与太話をひとつ。

ふと思い出したことがあって、残念ながら中止になってしまった7thライブの参加メンバーリストを見返していました。

ミリシタのイベント上位報酬の人選は比較的平等なため、シアター・ツアーとも2回選ばれている子はまだ稀です。

シアターで上位報酬を2回務めたのは可奈と亜利沙の2名。

ツアーはTB・TCというイレギュラー人選の回があったり、歌織・紬というシアターイベントに参加しづらい立ち位置の子がいる(とはいえ紬は”シアタースペシャル”という形でシアター上位やってますけど)にも関わらず、2回センターをやったのは歌織・未来のみです。

以前予想したように、DAY1で5月のツアー曲、DAY2で6月のツアー曲が披露される予定だったとしたら、今までツアーで上位報酬になっていない子がセンターを務める可能性が高いのではないか・・・とは誰しもが考えるはず。

まずはDAY1。
キャスティングリストに必要な情報を付け足してみました。

ツアーで上位にも累計にもなっていないのは亜利沙と麗花ですが、亜利沙は先月シアター2回目の上位報酬をやったばかりなので可能性はかなり薄め。一方の麗花は本命パートナーの茜がこのところ出ずっぱりで仮に5月ツアーメンバーになるとツアー→シアター→ツアーの3連投になってしまうのがちょっと気になります。

他に上位未経験なのは志保と桃子。
ただ桃子はイベント報酬選抜回数4回と最多タイのためこちらも可能性薄。逆に志保はもう2年以上イベント報酬になっていない点を考えると、5月イベントは志保が最有力かなと。

続いてDAY2。
こっちは候補が絞りづらい・・・。

ツアー報酬未経験者はのり子と環。
ともに前回シアターで上位になってから1年以上間があります。のり子は昴がMTWユニット参加済みでロケット団の可能性が消えてしまっているのがちょっと残念。環はー・・・うみたまとか? DAY2はこのほかにもダンス得意そうなメンツ多いからいっそのりたまあゆうみエレあたりでダンスユニット組んでくれないかな。いかん、ただの願望になってしまった。

ツアー上位未経験者は可奈・恵美・歩・美也の4名。
このうち可奈はシアターで2回上位やってるのでとりあえず除外。美也は2月にシアター上位、歩は3月にシアター累計やってるのが弱含みポイントです。

消去法で2日目最有力は恵美にしときます。
鉄板の組み合わせのユニットってところでDAY2にトライスタービジョン揃ってるのも大きいですし。

まあ、あまり真に受けないで話のネタくらいに思ってください。

【5/7 追記】
来週ミリラジ特番で出演者が戸田くん(歩)、はまななさん(のり子)、しーまる(エレナ)だそうです。

あれこれ予想じゃなくて願望の方が来ちゃう感じ・・・?

ミリシタMVはiPhoneXだとどう見えるのか?

そういえば1ヶ月くらい前に愛用のiPhoneSE(先代の方)が故障しまして、とりあえずその場しのぎの中古用意するかということでiPhoneXを購入してまいりました。

iPhone6発表以来一貫して大きくて角が丸いデザインを嫌がっていた自分が突然iPhoneXに乗り換えたため周囲からは随分驚かれたんですけども、実のところ単にミリシタMVをちょっと新しい視点で見てみたかっただけ・・・まあこれはリアルでは秘密です。

以前ミリシタはiPad解像度だとどのくらい切れるのかを書きましたが、今回はその続編。例によってミリシタMVをAirPlayでミラーリング出力したものををキャプチャして比較を行っていきます。

iPhoneX

iPhoneSE

iPad mini5

まずはコミュ画面。
iPad miniでは左右に出ていた黒帯が今度は上下に出現しました。
貴音の身長ギリギリで調整してあるんですかね?

続いてライブMV。

iPhoneX

iPhoneSE

iPad mini5

iPhoneX

iPhoneSE

iPad mini5

以前比較に使ったのと同じシーンを映すとこんな感じになります。

AirPlayによるiOSデバイスの画面出力ははみ出てしまう部分がある場合、全体を縮小して画面内に収め余白が黒塗りされます。一般的なテレビのアスペクト比は16:9なのでiPhoneSE(16:9)なら調整無しでぴったり収まり、iPad mini5(4:3)では左右が足りず黒帯、iPhoneX(19.5:9)では上下が足りずに黒帯が発生するというわけです。

もう一つのポイントとして、ミリシタMVの描画範囲は縦方向が固定で水平方向は端末のアスペクト比に応じてどこまで描画するか決められています。わかりやすく説明するために上の画像の縦方向の縮尺を揃えて重ね合わせてみましょう。

こんな風にアスペクト比が横に長ければ長いほど全体の情報量が多くなります。


13人ライブだと情報量の違いがより顕著に。

ソロMVは通常の描画を横倒しに描画しているだけなので、今度は横幅が固定で範囲が縦に伸びます。つまり・・・

iPhoneX

iPhoneSE

iPad mini5

iPhoneX

iPhoneSE

iPad mini5

お姫ちんのふとももが堪能できるのです!
iPhoneXs・iPhone11でも同じ結果になるはず。

一方でミリシタプレイヤーとしてのiPhoneXは既にやや性能不足で、MVを何本か連続再生するとかなり発熱して処理落ちするようになります。タオルに包んだアイスノンを抱かせると1時間使っても問題発生しないところを見るに本体温度が高くなりすぎてクロックダウンが発生している模様。

1世代後のA12プロセッサを搭載したiPad mini 5は全く余裕でミリシタを動かせているため、ここまで性能差があったのは誤算でした。

つい先日発売になった新型iPhoneSEはプロセッサがA13でアスペクト比16:9なんで、コストパフォーマンス含めて理想的なミリシタプレイヤーなんでしょうねえ・・・。

iPhoneXに買い換える時点でSEのスペックも大体分かってたんですけど、5.4インチのiPhone12出て速攻乗り換えたらXは父親にあげるというプランもあったんで待たずに買い換えちゃいました。

TC・孤島サスペンスホラーを終えて

TPR目指す!と言っていたので一応結果報告です。

残念、プラチナランクでした。
例の非常事態宣言のもと副業先で何かあれば即終了という薄氷の上からのチャレンジでしたが、スタートからわずか22時間で予定が全てひっくり返ってしまい断念の運びとなりました。

初動だけとはいえこのペースなら後数時間で100位圏内入れそうってとこまで行ってたんだけどねえ・・・。

終わってみればイベント期間中まともに時間が取れたのが初日と最終日だけという有様で、せめてあと1日休みがあればとか茜ちゃんに申し訳ない気持ちとか残念感は多々ありますが、まあ副業がここで本気出さなかったらどこで出すんだって業種なので仕方ない・・・ごめん!茜!

TPR狙いならではの後半戦の走り方の知見も得られたし、次はきっとうまくやるでしょう。

セーラー服風の衣装はこれで3着目。
エレナはCleaskyとデザイン被っちゃってるんじゃないの?と思ってたんですが

天然サンド!
並べてみると結構雰囲気違いますね。

制服SRがなかなか来ないもんで、ユニット衣装を制服風で揃えようとすると一人だけマイティセーラーになったりしてた茜ちゃん。今回2着増えて来月中には制服SRも全員に行き渡るはずということで一気にバリエーションが増えました。

これでSS撮影がはかどる。

いやあ、助かる。
ぷっぷかさんあなた20歳なのにびっくりするくらいセーラー服似合いますね・・・。

それにしても今回のコミュ、本当に作りが丁寧で茜ちゃんの魅力が詰まったものでした。

エピローグで語られるこの台詞はゲーム内で映画制作に携わっている人々に対する感謝の言葉であり、同時にTCで彼女を選んでくれたPたちへのメタ的な感謝の言葉でもありますが、彼女の生き方や考え方を端的に表現している言葉でもあります。


茜ちゃんはよく「自分が愛されている」と口にします。
自分が今幸せなのは周りの人々に愛されているから、だから自分も愛をふりまいて皆に幸せになってもらいたい。彼女にはこういう信念のようなものがあります。

自分が愛されていると自覚して感謝すること自体なかなか出来ないことですが、それに加えて他人を愛することに迷いが無くいつも全力で、決してブレないところに彼女の持つ輝きがあります。恵まれた才覚と暖かな家庭が無くてはなかなかこうは育ちません。ご両親はよほど人格者なのでしょう。

彼女がアイドルになったきっかけも疲れて休んでいたPに声を掛けたことでした。見ず知らずの人に愛を持って声を掛けることで、また一つ自分の元に大きな幸福を呼び寄せた・・・とも言える、自分の大好きなシーンです。大勢の人に愛され、その愛に応えること自体が仕事であるアイドルの道に進んだことは彼女にとって必然だったのかもしれません。

愛することに疑いが無いからこそ、時にその気持ちがうまく伝わらなかったり、気持ちや考えを整理できなくなったときには人一倍脆い面を見せることもあります。そこをそっと支えてあげるのが彼女へのサポートであり、この暖かい太陽のような力を多くの人に伝えるのがプロデューサーの役目なのだと改めて思わせてくれるイベントでした。

素晴らしいコミュをくれたスタッフの皆さまに改めて感謝を。そしてこの機会を与えてくれた茜ちゃんの主人公選出にお力添えをいただいたPちゃん達にも感謝を。ほんとうにどうもありがとうございました。